シニア世代の初めてのスマートフォンにおすすめです

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今やほとんどの人がスマートフォンを持っている時代、仕事用とプライベート用に使い分けてひとりで2台持ちという使い方をしている人もいるほど生活する上で欠かせない物となっています。

持ち歩けるパソコンとも言えるスマートフォンですが、シニア世代の方の中にはまだまだ使い方が分からない、難しそうと敬遠している方も多いのではないでしょうか。

実際スマートフォンには多くの機能がありますが画面も大きくて見やすく、直感的に操作できるため慣れれば従来の携帯電話より使いやすい部分もあります。

そんなシニア世代向けのスマートフォンの先駆けとしてドコモから発売されているのが女優の大竹しのぶさんのテレビCMでもお馴染みの「らくらくスマホ」です。
簡単スマホ.comでははらくらくスマホの他に各社が出しているシニア世代向けのスマートフォンが紹介されています。

以前はシニア向けの携帯電話はデザインが劣る事が多かったのですが、グッドデザイン賞を受賞したこのスマートフォンはおサイフケータイやワンセグでのテレビ視聴、防水機能など従来の携帯電話で使う事ができた機能は勿論の事、写真付きのメッセージが自動的にトップページに表示されるという家族や友人とのコミュニケーションに特化した機能があり、離れて暮らすお孫さんとも簡単にメッセージをやり取りする事ができます。

また、スマホを被写体に向けるだけで綺麗に撮影できる高性能なカメラも搭載されているのも嬉しいポイントです。今まで「自分にはちょっと…」と思われていた方にもぴったりな、初心者にもおすすめのスマートフォンですよ。

格安スマホでスマホデビュー

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私は半年前まではガラケーを使っていました。
そんな時に今年の3月に新たに入学する学生たちが新規にスマホを購入する時期とあっていろんな会社から格安スマホがキャンペーンの対象になっていました。

これはスマホに切り替えるチャンスと思い、夫婦そろってガラケーからスマホに替えました。

私達はほとんどLINEとネット検索しかしないつもりでしたから一番条件のいいSIMフリーのスマホを探していましたが、最後まで候補に残ったのが楽天モバイルとイオンモバイルでした。

楽天モバイルはキャンペーンで9800円でスマホ本体が買えるのですが、SIM料などをトータルで考えるとイオンモバイルの方が良さそうだったのでイオンモバイルにしました。

これが大正解でした。

今までガラケーで夫婦で毎月3000円くらいだった通信費がイオンモバイルのスマホに替えてなんと二人で2000円くらいに減りました。
ガラケーからスマホに替えて通信費が下がったのですから大正解ですよね。

しかも、毎月2GBの契約なのですが、私達がそんなに使うことはまずありえません。多くの時間はWIFIを使うからです。LINEメールから通話もLINEなので無料です。

車に乗っているので事故の時に110番と119番通報が必要なので通話もできる契約にしています。回線はドコモなのでほぼどこでも繋がりますのでストレスはありません。スマホデビュー大成功ですね。

auユーザーにUQモバイルはいいですね!

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今流行りの格安スマホですが正直言って種類が多すぎて何を選べば良いのかわからない方が多いと思います。

そんな方でも現在auのスマートフォンを使ってる方にはau系通信mvmoのUQモバイルをオススメします。

UQモバイルのメリット

①今使っているauのスマートフォンの本体がそのまま使える

例外もありますがLTE対応のauのスマートフォンならほとんど本体そのままで使えます。

本体はそのままSIMカードだけ契約して差し込むだけなので設定してる内容や電話帳、画像データまでほとんどそのまま使えます。
本体を購入する必要もないので初期費用も事務手数料位しかかかりません。

②月額料金(ランニングコスト)が安い

何と言っても格安スマホですから安くないと意味ないですよね。
UQモバイルなら通話もできるプランで月額1,680円から利用可能です。

ネットも月に3GBも使えますし通話も30秒21円と現在auで利用してる通話料金と同じという方がほとんどです。

通話をほとんどしない方のなら実際に毎月1,680円だけ払えば良いのですから毎月7〜8,000円払ってauを使ってるのがバカらしくなる方も多いのではないでしょうか?

③通信品質も良い

auの回線をmvmo(間借り?)しているUQモバイルはほとんどauと変わらない通信品質です。

ほとんどと言ったのは3G回線というLTEの一世代前の通信規格が使えないのでエリアが若干狭いようです。ただ都市部に住んでる方には影響ないですね。

以上の理由でauのスマートフォンを持ってるauユーザーには格安スマホデビューとしてUQモバイルをオススメします。

中高生に利用される格安スマホ

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近年では、中高生から積極的に格安スマホが契約され、実際に利用されているのではないかと考えられています。

恥じてスマホを持つ世代であることが多く、中高生が高い頻度で格安スマホを契約するようになり始めているとみられています。

このような特徴は、全国的な規模で散見されるものとなってきており、格安スマホが普及することにも絡んでいると言えるのではないでしょうか。従来よりも格安スマホが飛躍的に普及し、中高生が初めてのスマホ所有する際に選択することもスタンダードになっていると考えられていることから、注目を集める動向になっています。

格安スマホに関する認知度も、この中高生の世代では高くなってきているのではないかと思います。実際に契約するケースも多くなってきており、格安スマホを上手に利用して生活する中高生が目立ってきつつあると推測されています。

今後はより多くの中高生が、格安スマホを日常的に利用していくことが予測されています。そのため、現在よりも格安タイプのスマートフォンが広域で普及していくことにも繋がり、関心の度合いが増すでしょう。

また、格安スマホを利用したいと希望する中高生も、これまでに比べて更に増加するのではないかと思います。

シンプルスマホ紹介屋 初めてのスマホにおすすめなのは?

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現在イオンモバイルをつかっています。以前はソフトバンクで、iPhoneを使っていました。ソフトバンクと比較してよかったことをまとめます。

まずは、料金が安くなったこと。ソフトバンクのときは、毎月12000円ほど支払っていましたが、イオンモバイルに変えて、毎月3000円で済むようになりました。

単純に値段が安くなったことと、イオンモバイルは契約しているギガ数を越えると、またデータ通信を買わなくてはいけないので、自分の契約範囲(8ギガ)で収まるよう、まめにデータ通信量をチェックするようにして、使いすぎに気をつけるようになりました。

また、低速通信と高速通信が、手動でイオンモバイルのマイページから切り替えることができます。これにより、ネット閲覧は低速通信、動画は高速通信など、使い分けができるようになりました。

また、ソフトバンクは二年ごとに契約更新月がきて、その間に解約をしないと解約手数料が約10000円かかります。イオンモバイルは、番号ポータビリティを使った音声プランつきのデータsimでも、契約してから180日以上たてば、解約金はかかりません。

また、番号ポータビリティでなければ解約金はかかりません。以上の点から、ソフトバンクからイオンモバイルに変えて、本当によかったと思います。